Blog

私メが利用してきたもっとも初めの「ブログ」はgooブログだったと思う・・
それが、2025年11月に消滅し、
現在メイン利用のはてなブログにそのコンテンツをインポートしたので、
ブログが雑然としました・・・(感覚的に)

はてなブログは無料でも3つ使えるのですが、

一つは読書メイン、一つは日常日記、一つは友人との交換日記になっているので、
アキがない感じ・・・
その他のいろいろなサイトのブログも、それを利用している知り合いの方との交流の目的で作てみましたが、ほぼ放置です。
たとええ、楽天ブログは、ガーデニング交流用に少々使っていましたが、今は広告が増えすぎて身動き取れない感じ!?。

とにかく、こちらのWordPressというものも、それってなになに?と興味にひかれて作ってみていましたが・・・・
2026年1月現在、gooブログのテーマだった、’(趣味の個人)HPつくりのテーマをこちらで書いていきたいと思ったしだいです。

以下は、はてなブログに書いていたことですが、

趣味のHP作成で、2025年12月で、Dreamweaverのサブスクをやめて、
VisualStudioCodeの設定中です。
プログラマーでなく、ただのコーダーなので、
新しく適切な教科書を買ってから再度調整してみることにします。

なので、昨日は、テキストが届くまでのヒマに、それ、何々??、と導入していた、WordPressのチェックの方に回りました‥

そこで、はてなブログでできて、導入のWordPressでできないこと、ということになりますが、それは、記事に書くリンク先のページの表示の件になります。

ただのテキストリンクしかなりません。

外部リンクをOGP(タイトル、画像、説明文)で表示できるようにするには
ブロックエディターのあるテーマでないとだめなようだ。

AI による概要
WordPressブロックエディターの使い方
ブロックエディターとは、WordPressなどでコンテンツ(文章、画像、動画など)をブロックという個別の部品単位で管理・配置して、直感的にウェブページを作成できる編集ツールです。HTMLやCSSの知識がなくても、ドラッグ&ドロップや簡単な操作でレイアウト変更やデザイン調整ができるのが特徴で、WordPress 5.0以降標準搭載され、「Gutenberg(グーテンベルク)」とも呼ばれます。

ブロックエディタに馴染めない、あるいは既存のプラグインとの互換性を保つ必要があるユーザーのために、公式プラグイン Classic Editor が提供されました。  

そう、慣れた「クラシックエディタ」が気楽で好みなのが、困ったところでしたwww

→テーマをブロックエディター対応(ウィジェットは標準クラシック対応)のCocoonコクーンの管理ページにはOGP設定もあり。

ノーコードのサイト作成ということなんですけど、
最近これは(;^_^Aと思ったのは、画像サイズの件、
こちらがコーディングで画像サイズを指定しているにもかかわらず、幅いっぱいに表示されてしまったること・・

簡単で便利かもしれない。
しかし、
表現の自由がきかないと感じてしまう。
趣味の、作る喜び、遊びをうしなわせますね~

(※はてなブログでは画像の端をつかんで縮小できる)
CSSでmax-width指定かな・・要勉強!
後程また。

追記

OGPとは「Open Graph Protcol」の略で、FacebookやTwitterなどのSNSでwebページをシェアしたり、LINEでwebページのURLを送信したりした時に、そのページのタイトルや概要、イメージ画像を表示させる仕組みのことです。

参考書

これ1冊でできる! Visual Studio Code 超入門

ノンプログラマーのための Visual Studio Code実践活用ガイド